療養生活「予防の為にすること」

日常

退院後、自宅にて薬を飲みながら体を回復させていますが、なかなかに痛みます。

しかし不思議なもので痛みも来るのがわかっていたら日に日に耐えれるようになってきます。

 

一週間ほどこの生活をし、来週から仕事復帰です。

ちょうど職場からのハラスメントからも逃れられて最高です。

職場の問題は以前の記事でも少し触れたりしたことがあったのですが

やっとこさまともな管理職がやってきて、これを機に改善されていければと思います。

 

この療養生活中はとにかく和むYouTubeを見続けるということで耐え抜けました。

痛み止めが効いているときはいつもの為になる動画をみています。

 

大変お世話になったYouTube

ラブラボ【メンタリストDaiGo恋愛切り抜き】

佐倉あましん

どうもありがとうございます。みなさんもチャンネル登録とかよければどうぞ。

 

さてこういう経験をすると兎に角健康であることが何より財産だと実感します。

そこで再発しないために、もうそうならないように、便の健康について本気で考えるようになりました。

以下本当に大事な項目になります。

 

意識的にしなければならないこと

・便は1日1・2回。(よっぽど多くても3回まで)

・5分以内ですます。

・ウォッシュレットは使わない。(どうしても使う場合はぬるま湯で5秒以内)

・拭く時は優しく丸めて三回ぽんぽんと叩くように。

・満腹まで食べ過ぎない。

・意識的に野菜(食物繊維)を摂る。

・脱肛になったときは小さい時から指で押し戻す。

・脱肛になったときはその2 立っている時、座っている時にお尻に力を入れてすぐ自然に戻るように。

・意識的に水分を摂る。

 

もちろん1日も肉を食うなということではありません。

習慣的にこうして体作りしておけば時々脂っこいもの食べてもどうということはありません。

やはり一度こういう体験をすると、この激痛な日々は2度と御免ですので、全力で進んで取り組めます。

 

どんなことでも物事を提案すると、それ以外を一切排除するのかという否定の仕方をする人が大勢います。

問題はアベレージどうするかということと、趣旨は何かということが焦点にしなければなりません。

今回はアベレージ健康食で過ごすという意味です。

このアベレージというと逆に伝わりにくい場合は原則という言葉で置き換えましょう。

物事の本質をみないと話は進みません。物事の原則と趣旨をしっかりみていけば会議もスマートで済むでしょう。

 

最後はまた別の話になってしまいました。

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